【風水体験談】9月に嬉しい変化をもたらしたのはこのアート

  • 2018.09.20 Thursday
  • 13:06

今日は私のお部屋の成功風水をご紹介します。
この9月は流れが変わりました😊

 

新しいお仕事のご縁、自分を成長する機会にも恵まれました。
これはよい流れがきているなあと思っていましたが、

 

単にラッキーというのではないのです。

 

一つひとつが
深い感動、深い反省、深い感謝に繋がっていきました。

 

「自分の生業を生かして世のため人のためになりますように」

と祝詞を神棚の前で唱えるのが日課になっていますが、
 

まさに「生業を生かす」ことができたこの一ヶ月でした。

 

 

でも
この状況は空間の変化とどのようにつながっているか?

 

 

私の仮説はこれです。

 

家の中心にかけかえたこちらの絵。

以前の投稿で、黄色い背景とハイヒールのポップアートをこの場所に飾ってみたけれど、逆効果だったという失敗談をご紹介しましたが、

そのあとに家にあったこの絵を当座飾っていたのです。

 

当座というのは、
このあと違うアートを予定していたからなんです。

 

 

家の中心は「土」のエネルギー。

 

しっかりと地に足をつけて自分の人生を歩むためにサポートしてくれる場所。

 

そこに「ハイヒール」はぐらぐらしてしまってNGだけれど、
どっしりした「仏足石」はよいシンボル。
ハイヒールは飛躍しすぎたと反省しながら
そのアートがくるまでこちらの絵を飾りました。

 

このアートは実に風水的というか、
どのエリアのシンボルにもなりそうな不思議な絵なんです。

 


 

宇宙と大地の中に花の生命力を感じますよね。

 

この絵は画家でアートディレクターである塩澤文男さんからいただいたもの

なのですが、エネルギーが当時の自分には強すぎて飾れないでいたのです。。。

(ごめんなさい💦)

 

でも、あらためて飾ってみてしっくりくるものがありました。

 

思い当たるのはこの絵の変化だけですから、
きっとうまく働いたのではないかと思いました。

 

そして、一つ気づきました。
 

この絵、タロットのこのカードと似てませんか?

 

 

TOTOタロットという伝統的なカードには深いシンボルが描かれていますが、

こちらは「美徳」という意味のカード。

 

3つの花は「思考・感情・行動」が調和がとれている状態なのだそう。

 

本質的な意味は「誠実・真正・自然体」という意味ですから、

自分が生業を生かして目の前の人の幸せに集中したいという

願いにかなったアートだったのではないかと分析しました。

 

必要なものはたいてい家にある....

 

といいますが、ありました。^^

 

 

空間の変化と願いやビジョンが融合したときにおきる
嬉しい流れを感じた時、震えます✨

 

 

みなさんにも震えていただきたいです。(笑)

 

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